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日々、休まず働いているこのからだとこころを、たまにはメンテナンスしてあげないと、バランスが崩れてしまう。 こころとからだをケアすることは、つまりは人生のメンテナンスをしてあげることと同じだ。
投稿者 kei 時刻 20:25 写真, 詩 | 固定リンク | コメント (1)
だいたいものごとのはじまりはうやむやだったりする。 終わりははっきりしていることが多いけれど。 はじまりの想い出は美しいだろうな、と思って憧れる。
投稿者 kei 時刻 21:29 写真, 詩 | 固定リンク | コメント (0)
自分の中のスタンダードになっているフィルターが取り除かれたり、入れ替わったりすると、世界の色が変わってしまう。 例えば、サングラスとかゴーグルをつけてみたり、色を変えてみたりした瞬間のように。 まあ、すぐにその状況にもそれなりに馴染んでしまうのかも知れないけれど。
投稿者 kei 時刻 22:35 写真, 詩 | 固定リンク | コメント (0)
私たちは、毎日毎日、毎時間毎秒、 命を削りながら生きている。 そうして角が取れて、だんだんと「おとな」になる。 徐々に、自然に、削られてゆくのが、望ましい。
投稿者 kei 時刻 00:55 写真, 詩 | 固定リンク | コメント (0)
わたしはわたしのままで、結局変われなくて、そうして気づいたらずっと定位置にいるのに、 周りのみんなは絶えず変わっていってしまう気がする。 それでもやっぱりわたしは少しも動けない。
投稿者 kei 時刻 00:42 写真, 詩 | 固定リンク | コメント (0)
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